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幸福論――“生きづらい”時代の社会学

こんばんは~もりぞうです。

勢いで2冊も買ってしまった。2冊で5500円程度。
『リキッド・モダニティ―液状化する社会』
読むのに1ヶ月以上かかっていると言うのに・・・2冊も買ってどうするんだよ(苦笑
まずは1冊目を紹介します~

本題へ~
  
『幸福論――“生きづらい”時代の社会学』
100524_book

著 者:ジグムント・バウマン (著), 山田昌弘 (著), 高橋良輔 (翻訳), 開内文乃 (翻訳)
出版社:作品社 (2009/10/31)
価 格:2,520円 (税込)
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内容
いま、わたしたちは思い通りの「幸福」を手に入れることができるのか?
―古代ギリシア時代の賢人たちから、ブランドファッションを買うことに喜びを見出す現代の少女まで、
さまざまな「幸福」のカタチを比較し、今日の社会で、わたしたちが幸せをどのように描けるのかを追求した
世界的社会学者、ジグムント・バウマンの到達点。

余談
『リキッド・モダニティ―液状化する社会』難しかったんですけど、面白かった。
ジグムント・バウマンに何か魅力を感じたので買いました。
100%はわからないけど、とりあえず読む!それでいいじゃない?

では、また~

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